『アドランティス』が『アドプレッソ』へ統合!新サービスの単価は、収益はどのくらい?さっそく試してみた

バリューコマースは2月8日、スマートフォン向け広告配信サービスの強化を目的として、『AdLantis(アドランティス)』を『ADPRESSO(アドプレッソ)』へ統合しました。広告配信ロジックとサービスの課金体系を統一し、CPC(クリック課金型)に特化したアドネットワークとして新たにサービスを開始しました。

ソニー銀行の口座開設アフィリエイトは?口座開設キャンペーンをチェック

顧客満足度No.1など、人気の高いソニー銀行。口座開設をするのであれば、自分のものであっても、少しでもお得に開設したいところ。

新規に口座開設をと思い、もし出来るのであればアフィリエイトでとキャッシュバック報酬も探したのですが、A8.netやバリューコマースなど、セルフバックも含めてソニー銀行ではそうしたアフィリエイト関連のサービスを実施していないようです。

スマホ用広告「nend(ネンド)」の単価が低すぎるし回復しないので外すことにした

スマートフォンに特化したWEB広告「nend(ネンド)」は、クリック報酬型のASPで、Google Adsenseの制限である3つ以上の広告を貼りたいときや、オーバーレイ広告を使いたい時に便利なサービスです。

クリック単価もアドセンスと比較すると高いとは言えないものの、9円前後で安定していたので、アドセンスでは出来ない部分を補う目的でかれこれ1年ほど利用してきました。ですが最近になってその状況が変わり、いったん外すことにしました。

Google Adsenseで月8000円の壁を突破する

 アドセンスやASPアフィリエイトで稼ぐのは簡単!
ではありません。

日本アフィリエイト協議会が行った「アフィリエイト市場調査2014」によると、2013年と比較してアフィリエイト収入は増加傾向にあるものの、月3万円以上のアフィリエイト収入があるのは全体の3.2%でした(2013年は2.4%)。

対象を1万円以上に広げても、全体のわずか5.5%しかいない狭き門。誰でも簡単に稼げるわけではないんですね。 実際、0から最初の支払いまではとてもしんどかったし、それだけに充実感も大きかったと記憶しています。

「バリューコマース」の評価・特徴、初めてでも使いやすい老舗ASP

バリューコマース」は、ヤフーの関連会社であるバリューコマース株式会社が運営する日本最大級のネットワークを持つ老舗ASPです。東証一部に上場している企業で、収益を伸ばし続けていることもあり、信頼性が高く、安心してサービスを利用できます。

Amazonの膨大な取り扱い商品からオススメを紹介できる「Amazon アソシエイト」

物販アフィリエイトの代表格の1つが、Amazonが提供する成果報酬型の「Amazon アソシエイト」です。無料で参加することができ、アマゾンの膨大な商品の中からオススメの商品を紹介。売り上げに応じた紹介料(成果報酬)が支払われます。

「nend(ネンド)」スマホ向けクリック広告、評判やクリック単価は?リスクを分散して収益を最大化

ブログやサイトの収益化を考える上で外せないアフィリエイト。最も有名なのは、Googoleが提供する「Google Adsense」ですが、それ以外にもたくさんのサービスが提供されており、複数を利用することでもしもの時のリスクを分散することができます。

「アドセンス広告の許可とブロック」を活用してクリック率(CTR)を上げ、サイトの収益向上を目指す

設置しておけば、後はアクセスしてきた人やサイトの傾向に応じて自動で広告を表示してくれる「Google アドンセンス」。Googleのアルゴリズムで、訪問者や記事内容に適した広告が表示されるようになっています。ただ全て任せて良いかというと、必ずしもそうではありません。安定したクリック率を維持するため、最適化のためには手動で調整が必要です。 

「楽天アフィリエイト」の評判や特徴、初心者でも気軽に始められる、コツコツ稼げるASP

「楽天アフィリエイト」は、楽天が運営する、楽天市場など楽天系サービスの紹介・購入を通じて報酬を得ることができる成果報酬型のアフィリエイトサービスです。 楽天市場 の商品だけでなく、楽天トラベル楽天ブックス楽天GORA など紹介できる商品・サービスは様々。楽天会員なら面倒な登録手続き無しで、無料で気軽に始められます。

まずはこここから!「Google Adsense」に登録しよう

クリック報酬型のアフィリエイトサービスとして、最も有名な「Googleアドセンス」。Googleによると、世界200万人に利用されています。単価当たりの報酬も同様の他サービスと比較して高額で、1クリックにつき平均30円前後を得られます。アクセス数に応じて収益を得られる広告もあり、アクセス数が多ければ多いほど収益を上げる機会が高くなります。